底辺の底辺による底辺のための日記

ブラックだった広告代理店を6年勤務後、フリーランスになる。「旅するノマドワーカー」を目指しWEBライターなどをしながら生計を立てる。従業員という働き方以外の生き方を目指して日々の奮闘日記を書いていきます。

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絶望の営業マン

 

 

今日も死にそうな目をしながら出勤。

 

行き先を適当に掲示板に書き出発。

 

お金をつかいたくないから、

公園で午後の紅茶をすする。AM10時。

 

美術館に行き、

ベンチで1時間ボーっとする。

 

昼飯をすき家で食べて、

少し営業する。

 

地下鉄をグルグルとまわる。

 

そんな生活を4年間も過ごしてきた。

同期が辞めて一人ぼっちになった約半年が凄く長く感じる。

 

就活生が沢山いるが、

みんな死んだ目をしてなぜこんな辛い社会に自ら足を進めるのか。

 

そんな世間のオーラがあるからだし。

とりあえず、働かないと飯が食えない。

自分独自のスキルなんて持ってる人は一握りの人間だ。

 

今日は絶望で、体が全然動かなかった。

ベンチでずーっと色々な事を考えて、

全く楽しくない。

 

俺の居場所はここじゃない。

でも、でも、でもって言い訳軍が俺を攻めてくる。

 

挑戦しないと、

この絶望からは逃れられない。

 

金が欲しいなら金もらえる所に転職活動しまくるとか。

自由が欲しいなら、スキルつけてクラウドワークスやるだとか。

 

このままでは終わらせんぞ!!

自分が変わらなきゃ、

環境は全く変わらないんだ!!

 

この記事は、

自分に自分で喝を入れる記事であった…

 

アディオス!!!

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