底辺の底辺による底辺のための日記

底辺が脱サラをする為、四苦八苦する男の何気ない1日を書き綴っていきます。

人生=時間=金 悲しいよ

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 今日もゴミみたいな仕事をしていたわけなんですが、まぁ広告会社の営業ですが。ゴミみたいな仕事をしていると、人生もったいないな~って思い始めてしまうわけですね。人生とは、それぞれ何歳で亡くなるか分かりませんがタイムリミットが各自決められておりまして、それは年齢ではなくて時間なんですね。死ぬまでの時間が刻一刻と縮まっているのはこの世に生まれた瞬間から人間なら背負う事になるのであります。

 

そして、せっかく時間があるのですが時間を稼ぐには人間には、食事をして・睡眠をとって・出すもの出して・服を着て・屋根のあるところに住んで。と色々と基礎となる生活をしなくてはいけないわけです。ご飯を食べないと死んじゃいますから、時間を縮める事になるのは分かりますよね??

 

時間を稼ぐ為に時間を消費して働く事で人は生きているという、なぞの現象が起きているのですね。起きて仕事をして残業もして眠って、生きていくための飯を食べて、時間を稼いで、そして時間を削って働くという。頭がおかしい状況になっております。

 

それがラットレースと言われており社畜と呼ぶのかもしれません。そして、それを打破する方法があります。それがお金です。

なぜ働くのかというと、先ほどの(衣食住)という基礎を守るための金稼ぎに必死なのが現代です。その基礎を死守するのとちょっとした娯楽を楽しむので人生が終わっていってしまう人ばかりだと思います。

 

さらにサラリーマンの給与はどうやって決められているのか皆さんは知っていますか?

それは、社員が飯を食って生きていく事ができて、基礎の衣食住を保つ事ができ、ちょっとした娯楽を楽しんで暴動を起こさないギリギリの水準として決められおり。完全に奴隷制度のような給与体系と設定されております。

 

そんなサラリーマンだけの給料で生きていこうとしてたらどう考えて永遠の奴隷のままであります。20代のうちに早く結婚しろよ~っと言われて結婚をして、子どもが生まれると子どもと奥さん、家庭を守るという事でなかなか現状の仕事を辞めるにも辞められないという状況に陥ってしまい。休みの日も副業に時間を使う事もできず。サラリーマンといった、時間を稼ぐための時間消費をせざる得ない窮地に追い込まれる事になります。

 

サラリーマン以外に、金の流れをつくる方法が思いつくだけすべてやっておいた方がいいと思います。年寄りのおっさんが、ユーチューブなんて馬鹿バカしいなんて言ってますが、やってみればいいと思います。

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