底辺の底辺による底辺のための日記

ブラックだった広告代理店を6年勤務後、フリーランスになる。「旅するノマドワーカー」を目指しWEBライターなどをしながら生計を立てる。従業員という働き方以外の生き方を目指して日々の奮闘日記を書いていきます。

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週5勤務にキレる底辺

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シートベルトに縛られているのか、

会社に縛られているのかよく分からなくなってきた。

 

どうも、底辺社畜です。

 

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今日も残業が終わりクタクタの体を引きづりながら

 

地下鉄に吸い込まれていきます。

 

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仕事をやりきった帰り道に思う事があります。それは表題の件です。ほんと人生クソクソだなって事です。クソクソのクソですよほんと。

 

休日と平日の1日は同じ1日のはず。

同じ1日のはずですが、休日の青空が綺麗に見えて、平日は青空に痛みを感じる。

 

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絶望ですよ。

ほんと、こんな毎日がつづくとか絶望です。

 

思うんですよ。

なぜ週5の労働に対して週2日の休日がベース(基準)となっているのか!!??就活している時に気づく事が出来ればよかったのですが、私は能無し,就活の時点で、なんでどこの企業も週5日も働かなくてはいけないのだろう。なぜ休みは2日だけなのだろう。そう思う事ができたら全然違った道にいっていたのかもしれません。

 

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サラリーマンである以上、益々不幸になる予感

 

人手不足が深刻化して、オッサン達をこれから支えていくために酷使され続けるサラリーマン生活を思うと憂鬱でなりません。

 

サラリーマンとは、週5の君の時間を約月額20万円くらいで買わせてもらうね?ってのが契約になっております。それに何も疑問も持たずに契約をしてしまうのが我々サラリーマンでございます。

 

かといって自分でビジネスをする才能も気力もなければ奴隷にならざるおえませんね。

 

じゃあ、なぜたったの月額20万円が新卒採用の基準値になっているのか。それは世間的に平均的な感覚だからだと思います。飯食って住めてストレス発散して服買うための必要最低基準の平均がこのくらい。

 

じゃあ、自分がその平均より下の生活を平均にしてしまえばいいだけの話なんだけどね。ボロッボロの靴とかスーツとか着てね。それじゃ夢も何もないから、+αの裕福目指して副業しようって休みの日にも頑張るわけです。

 

疲れた体を唯一、休めさせる事ができる休日にそんな気力は、、、ない!!

 

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奴隷を休みの日にグッタリさせるのもブラック企業の戦略なのかもしれません。

 

とにかく、ラットレースから抜け出す簡単な方法は、一生食っていける金があればいいわけですよ。宝クジに当たろうがなんだろうが。もしくは、毎月安定的に入ってくる、金の木を生やせばいいわけですよ。可能であれば不労所得。

 

大金があれば、不動産買ったりとか株とかサイト運営させておいたりとかできるかもしれません。

 

0から作り上げる。

楽しいと思うか、無理だと思うか。

 

答えは出せないのでとりあえず、また明日からのラットレース死なないように頑張りましょう!笑

 

そうだ副業チャレンジ!

1週間でいくら稼げるか!

 

やっていこうと思っています。

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